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	<title>portas jam</title>
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	<description>株式会社ポルタスの web デザイナーのブログ。</description>
	<pubDate>Wed, 28 Nov 2007 11:01:17 +0000</pubDate>
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		<title>「Ruby on Rails 講座」に行ってきました。</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Nov 2007 11:01:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Tadaki</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[]]></category>

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		<description><![CDATA[株式会社ウェブキャリア主催「Ruby on Rails 講座」に行ってきました。
Rails ステップアップ講座ということで、Railsで取り敢えず Scaffold や、データベースの CRUD を経験した人向けの内容。講師は、昨年Award of Rails 2006  で大賞を受賞された 株式会社万葉の大場寧子さん
。
今後役に立つであろうこと、気になった事、これから調べよう、ということが、
Active Record 関連の内容のところであったので、思い出しつつメモメモ。
・単一テーブル継承
シンプルなものは、普通1テーブルが1クラスに対応するけど、継承関係にある複数のクラスを 1 つのテーブルに関連づけることができるそうな。
データの種類を表すカラムが必要なときとかが使いどころ、らしい。
例えば、あるプロジェクトがあって、その参加者を Manager と Developer に分ける時など。
正直、ピンとこなかったけど、なんか便利そうだし、ショッピングサイトなど利用場所は多そう。
これは、実際に動かしながら試してみたいな。
まずは、この辺りを後で読んでおこうっと。
 「Railsで単一テーブル継承」-京の路 
・ポリモーフィック関連
Association 関連の話題から。
belogns_to、has_one、has_manyの基本のおさらいからポリモーフィック関連の話題へ。
いろいろなオブジェクトに、共通のフィーチャーをつけたい、
例えば、コメントをつける、タグをつける、写真をつけるなど。
結構使いどころがありそうですね。
xxx_id, xxx_type というカラムを持ったテーブルを追加すればいいらしいっす。
・コールバック
親テーブルを更新したら子テーブルも更新、とかに使える。
ここで、Rails 上達の流れの余談に。

Contorollerにコードを書きまくる　←イマココ

↓

model に独自メソッドを書く

↓

Rails API を使う事で解決 or コールバックへ移す
だそうな。
これは、以前、第 23 回Rails勉強会に参加したときも「コントローラーが大きくなるのは良くない」と
同じ事を誰か言ってたなー。
その他にも Act as List、 カウンターキャッシュ、Restな設計、認証、親子モデルをセットで編集、アップロード／画像処理などよくある問題とヒントなどがバーーーーーッ高速で説明。
[感想]
とにかく駆け足でセミナーが進んで行くので、頭がおっつくのが大変。
プログラマーの人は、どうだったんだろう。（当方 web デザイナ）
でもまー、Active Record で色々と必ずぶち当たりそうな場所に関して tips を紹介されていたので、
「後々役に立つだろう」と資料は大事にとっておきます！
おそらく、僕の上のメモではなにがなんだか、という状態だと思われますが、今回のセミナーの資料は以下のアドレスでご覧になれます。
こちらでより詳しくご覧ください。
 http://www.web-career.com/seminar/seminar_ohba_2007_10_18.pdf
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		<title>script.aculo.us.js で Apple iPhotoのページを真似してみる。</title>
		<link>http://blog.portas.jp/tadaki/?p=6</link>
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		<pubDate>Fri, 21 Sep 2007 10:53:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Tadaki</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[]]></category>

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		<description><![CDATA[「WWW WATCH」さんの 「JavaScript でタブ切り替え UI を実装する」の記事に触発されて、早速 iPhotoと同様のページをコーディングしてみました。
もともと、Apple のサイトでも script.aculo.us が利用されているのでいい試みかな、と。
script.aculo.us 自体は、prototype.js に依存しています。タブの部分は面倒くさいので、同じ prototype.js に依存しているtabMaker.jsを利用しました。
HTML の &#60;head&#62;内に必要なライブラリを全て読込みましょう。

&#60;link rel="stylesheet" type="text/css" href="tabMaker.css" /&#62;　//タブ部分のCSS
&#60;script language="JavaScript" src="prototype.js" type="text/javascript"&#62;&#60;/script&#62;
&#60;script language="JavaScript" src="scriptaculous.js" type="text/javascript"&#62;&#60;/script&#62;
&#60;script language="JavaScript" src="tabMaker.js" type="text/javascript"&#62;&#60;/script&#62;
タブ部分のHTML  はこんな感じ。

&#60;ul id="tabIndex"&#62;
  &#60;li class="tab" onclick="execute()"&#62;Tab1&#60;/li&#62;
  &#60;li class="tab" onclick="execute()"&#62;Tab2&#60;/li&#62;
  &#60;li class="tab" onclick="execute()"&#62;Tab3&#60;/li&#62;
&#60;/ul&#62;

&#60;div id="tabBoxIndex"&#62;
  &#60;div id="column1" class="tabBox"&#62;コンテンツ1&#60;/div&#62;
  &#60;div id="column2" class="tabBox"&#62;コンテンツ2&#60;/div&#62;
  &#60;div [...]]]></description>
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		<title>スカッと爽やかなデザイン</title>
		<link>http://blog.portas.jp/tadaki/?p=5</link>
		<comments>http://blog.portas.jp/tadaki/?p=5#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 11 Sep 2007 07:21:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Tadaki</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[]]></category>

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		<description><![CDATA[なかなか、blog を更新するにもパワーが要ります。
ご無沙汰です。オオサワです。
本日、久しぶりにお気に入りに入りそうな web site  を知ることが出来たので、反射的に記事書いてます。
広瀬さとしデザイン事務所

一目見て、シンプル x ダイナミックでこれはもう、まさに僕のストライクゾーンなデザイン。（単純に好みです）
最近、web design を集めた blog などで情報を入手していますが、まぁ、どこも悪く言えば「はいはい、web2.0風ね」といった印象をもつサイトが多く、今ひとつ盛り上がりに書けていた中の久々大ヒット。
特にジャンプ率のダイナミックさに目を奪われました。
このサイトを印象づける、各ページのタイトルキャッチ（？）の文字、見出しの大きさ、本文の適度なボリューム。
スクロール時の視線の移動などは、多少なにかひっかかる感じがして気になるところもありますが、まぁ許容範囲。
久々にページの奥まで巡回してみよう、という気持ちになりましたよ。
僕が portas  のサイトをデザインしたときに「ダイナミックな感じも出したい」と企んでいましたけど、ダイナミック感では全然足下にも及びません。
ちょっと時間ができたら、各フォントのジャンプ率を見直してみよう…。
ちなみに、僕が web design の参考になるサイトの情報の１つが、以下のページ。
デザインリンクデータベース
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		<title>デザインとアクションとコンテンツが高次元で融合されたサイト</title>
		<link>http://blog.portas.jp/tadaki/?p=3</link>
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		<pubDate>Tue, 14 Aug 2007 05:46:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Tadaki</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.portas.jp/tadaki/?p=3</guid>
		<description><![CDATA[はじめまして。
6月からポルタスで  web デザイン、コーディング担当として働いています。オオサワです。
社内 blog 一発目として、まずは、簡単に自分の目標としている webサイトを紹介します。
firstbone

このサイトの非常に素晴らしいと思うところは、ナビゲーションとデザインとコンテンツが見事に融合しているところです。
コンテンツ遷移のアニメーション、ストレスを感じる長さも無く、ページ遷移というアクションに気持ち良さを加えてくれます。
Flash で構成されたサイトだと、必要以上のアニメーションなどで、グリグリ動くサイトは数多くありますが、どうも一方的に見せつけられるものが多く、その殆どがストレスを感じてしまいます。
このサイトは、無意識のうちに「使っていてなんだか心地よくなる」そんなサイトで、ぼくもそういうサイト（UI？）デザインを作ろうと志を持たせてくれました大事なサイトです。
やはり、能動的にユーザーがアクションに対して、そのレスポンスというのは大事だと思います 。しかもナビゲーションとデザインが、密接に関係してきてコンテンツを形成する…。
おそらく初見から 4 〜5 年経っていると思いますが、未だに色あせない、人に尋ねられたら真っ先に答えるサイトがここです。
]]></description>
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